06:その他関連のニュース一覧

トークイベント

 『今夜、私共は悪口しか申しません。』


演劇のこと、アイツのこと、仕事のこと、社会のこと……

良い人そうな3人が悪口だけを語りつくす。



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【出演】

土田英生  本多 力(ヨーロッパ企画)  古藤 望(マゴノテ)


会場|ロフトプラスワンウエスト
日時|2016年1月25日(月) OPEN 18:30 / START 19:30

 

料金|売り¥1,500 当日¥1,800 (飲食代別) ※要1オーダー¥500以上

前売券はイープラス、ロフトプラスワンウエスト店頭&電話予約にて12/12(土)発売開始!

ロフトプラスワンウエスト電話→0662115591(16~24時)

※ご入場はプレイガイド整理番号順→

 ロフトプラスワンウエスト店頭&電話予約→当日の順となります。


詳細|http://www.loft-prj.co.jp/schedule/west/date/2016/01/25


 

 ■土田英生|司会

劇作家協会 関西支部プレゼンツ
関西版 月いちリーディング スペシャル企画
 『劇作バトル!』

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劇作家・前田知大(イキウメ/カタルシツ)の作品「語る室」を取り上げ、
戯曲の成り立ちや構成、セリフなどについて、ホストの土田英生が
根掘り葉掘りインタビュー。
参加者には、あらかじめ物語の全容がわかる資料を配布し、
当日はプロジェクターで戯曲をスクリーンに映しながら進行します。

劇作家の方、劇作家を目指す方はもちろん、そうでない方にも
楽しめる内容です!

ゲスト|前田知大(イキウメ/カタルシツ) 司会|土田英生

会場|ドーンセンター パフォーマンススペース
日時|2015年11月27日(金)19:00-
 

料金|1,000円(申し込み締切 11月23日)

予約|jpwa.kansai.gmail.com
*件名に「スペシャル企画」と明記し、「お名前」「人数」「電話番号」
 「メールアドレスを受け取れるメールアドレス」をご記入ください。

公式サイト|https://www.facebook.com/jpwakansai/


  
■土田英生|ナビゲート

MONO 明倫ワークショップ
「“MONO”のつくり方」

MONO 第41 回公演『のぞき穴、哀愁』のテキストを使った、
土田英生の演技ワークショップです。
演じる際の「間と呼吸」を大切にした、MONO 流・会話劇のつくり方を
実際に体験していただきます。
WS の後には本番を控えた『のぞき穴、哀愁』の稽古場もご覧いただきます。


日時|2014年2月2日(日)16:00-18:30
会場|京都芸術センター 制作室4

定員|15名
対象| 過去にお芝居に出演したことのある方

料金|無料


詳細 ・申込|京都芸術センターサイト内イベントページ

お問い合せ|京都芸術センター Tel.075-213-1000

 
■水沼 健|ナビゲート

壁ノ花団 明倫ワークショップ
「あて書きしてみる。」


あて書きとは、特定の俳優が演じるのを前提に演劇の台本を書くことです。
東西の名画や、映画の有名なシーンを使って、
その登場人物たちにセリフをつけて楽しみましょう。


日時|2013年9月1日(日)13:00-15:00
会場|京都芸術センター 制作室4

定員|5名
料金|無料
※筆記用具をご持参ください。

詳細 ・申込|京都芸術センターサイト内イベントページ

お問い合せ|京都芸術センター Tel.075-213-1000

    

■土田英生|パネリスト・講師


演劇ビギナーズユニット20周年記念事業


下記のシンポジウムのパネリスト、ワークショップの講師として土田英生が参加します。
ただいま、演劇ビギナーズユニット2013の受講生も募集中。ふるってご参加ください。


シンポジウム
「演劇ビギナーズユニットの20年を語る」

日時|2013年7月6日(土)18:30-20:00 *予定
会場|東山青少年活動センター

ワークショップ
「コミュニケーション力を高める」

日時|2013年7月7日(日)13:00-15:00 *予定
会場|東山青少年活動センター

お問い合わせ|東山青少年活動センター 075-541-0619(水曜休館)


***

演劇ビギナーズユニット2013 受講応募方法。

今年で20回目を迎える、演劇ビギナーズユニット。
まず、参加希望のエントリーをしてください。
エントリーの方法や詳細はこちらでご確認ください。
※申込受付〆切は[5月13日(月)]まで。


http://higashiyamacenter.seesaa.net/article/353481518.html

 
 
*** 
■土田英生|アフタートーク出演

演劇ユニットてがみ座
『空のハモニカ』

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作|長田育恵
演出|扇田拓也(ヒンドゥー五千回)




京都公演|2013年7月5日(金) - 7月7日(日)
       京都芸術センター フリースペース 

★5日(金)19:00の回(*プレビュー公演)終演後のアフタートークに
土田英生がゲスト出演します。

他、東京公演あり。

公演の詳細は→ てがみ座 オフィシャルサイト

 
 
■MONO

MONO 明倫ワークショップ
『うぶな雲は空で迷う』公開稽古


3 月上演の『うぶな雲は空で迷う』の稽古風景をご覧いただきます。
ひとつのシーンを何度も試しながら作り上げて行く返し稽古。
MONO ならではの会話劇がどのように作られているのか
この機会に是非ご覧ください。


日時|2013年2月10日(日)15:00-16:30
会場|京都芸術センター 制作室6

定員|10名
料金|無料

詳細 ・申込|京都芸術センターサイト内イベントページ

お問い合せ|京都芸術センター Tel.075-213-1000

 

■水沼 健|ナビゲート

壁ノ花団 明倫ワークショップ
『和室でチェーホフ』

チェーホフの代表作「桜の園」のワンシーン を
和室にあわせて作ってみます。

日時|2013年1月12日(土)15:00-17:00
会場|京都芸術センター 和室

定員|10名
料金|無料
※動きやすい服装でご参加ください。

詳細 ・申込|京都芸術センターサイト内イベントページ

お問い合せ|京都芸術センター Tel.075-213-1000

     

 
 

■土田英生|審査員

第18回劇作家協会新人戯曲賞 公開審査会

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作風の異なる7人の審査員が、作風の異なる新人たちの6作品と対峙する。
過去・今・これからの演劇を見据えつつ、それぞれの作品が持つ魅力を語り、
あるい は魅力を活かしきれていない理由を探る。事前の談義は一切なし。
この場で語られることだけで受賞作が決定する公開討議は、
極めて厳正な審査であるととも に、本気の応酬が笑いをも生む知的エンターテイメント。




会場|座・高円寺2
日程|2012年12月9日(日) 18:30-21:00 

審査員|
川村 毅 坂手洋二 佃典彦 土田英生 マキノノゾミ 横内謙介 渡辺えり

入場料|1,000円

詳細は日本劇作家協会公式サイトでご確認ください。

 

■土田英生|アフタートーク出演

万能グローブガラパゴスダイナモス
『この中に裏切り者がいますよ』

大阪公演|2011年11月16日(金)-18日(日)
       in→dependent theatre 2nd

★17日(土)19:30の回終演後のアフタートークに
土田英生がゲスト出演します。

他、福岡・宮崎公演あり。

公演の詳細は→ 万能グローブガラパゴスダイナモス オフィシャルサイト

 
■土田英生/トーク出演

世田谷シルク
『渡り鳥の信号待ち
 
日程|2012年2月4日(土)-5日(日)
会場|ART COMPLEX 1928

★4日(土)19:00の回終演後のトークに土田英生がゲスト出演します。

公演の詳細は→ http://www.setagaya-silk.com/

 
■土田英生/ゲスト

劇作家のためのリーディング企画 ブラッシュ

 
戯曲のブラッシュアップのためにリーディングを行い、
ゲスト劇作家や観客と一緒に作品について意見交換をするという企画の第一弾!


会場|福岡市博多区祇園町4丁目の稽古場
日程|2012年1月28日(土) 17:00-20:00(予定)

劇作家|山下キスコ
ゲスト劇作家|土田英生 田辺剛

詳細は FPAPサイトでご確認ください。

 
■土田英生/講評&トーク

高校演劇コンクール近畿大会優秀校 第11回「春秋座」招待公演

『演じる高校生』

出場校|法隆寺国際高等学校(奈良)、大谷高等学校(大阪)

京都芸術劇場 春秋座(京都造形芸術大学内)
2011年1月22日(日) 14:00開演


《講評&トーク》
 ゲスト:土田英生 司会:森山直人

入場料(全席指定)|一般1,500円 学生&ユース500円

詳細はコチラ→ http://www.k-pac.org/
 
 
■土田英生/審査員

第17回劇作家協会新人戯曲賞 公開審査会

作風の異なる劇作家たちは、6作品をどう読みどれを推すのか。
これからの演劇の在り方も視野に入れた公開討議は、極めて厳正な審査であるとともに、
本気の応酬が笑いを生み出す知的なエンターテイメント。


会場|座・高円寺2
日程|2011年12月11日(日) 18:30-21:00 

審査員|
川村毅 坂手洋二 佃典彦 土田英生 マキノノゾミ 横内謙介 渡辺えり
入場料|1000円

詳細は日本劇作家協会公式サイトでご確認ください。

  
■土田英生/ナビゲーター

Cube produce 『劇作解体新書』

劇作家本人が、自身の戯曲を徹底的に語り尽くす!
最前線クリエイターの劇作のヒミツに迫る公開講座です。


2011年
10月17日(月) 19:00  土田英生 「なるべく派手な服を着る」(ナビゲーター:横山拓也)
10月21日(金) 19:00  小林賢太郎 「TEXT」
10月23日(日) 19:00  倉持裕 「鎌塚氏、放り投げる」
11月  7日(月) 19:00  長塚圭史 「(未定)」
11月  8日(火) 19:00  ケラリーノ・サンドロヴィッチ 「すべての犬は天国へ行く」

※本講座は上記各戯曲について作家自身が解説していくものです。
 事前にお読みになってご参加下さいますようお願い申し上げます。


会場|CBGKシブゲキ!!  http://cbgk.jp/

料金|1回¥4,500(テキスト代別途¥500)
     全5回通し券¥15,000(テキスト代込み)
         ※全席自由 整理券番号付き

発売|2011年9月9日(金)予定


詳細|http://www.cubeinc.co.jp/stage/info/gekisaku.html
お問合せ|キューブ TEL 03-5485-8886(平日12時~18時)